ゆえの日常生活と創作小話。
そりゃ、決定事項だ
2016年04月18日 (月) | 編集 |
えーーー死神の話を更新してから

全くと云って良い程、更新出来てませんね……。

うん……。

ミシン掛け中心で、現在仕事してまして(略ボランティア)

其れ+地域のお手伝いも頻繁になる状況が来てしまいまして

一つ、一つ……消化してますが

いい加減、ネコ更新したい(ごめんよおおおお!!かずやあああああ!!)

だってねえ

ゆえの、母親に電話した時点で

ゆえの強制参加は決まったも、同然だったりするんだよね。

うん、一応前以て聞いてはいた。

でも担当はね、雑務って聞いてたんだ。

なのにね、いきなりやったことない仕事が回ってきたから、吃驚したんだ。
ゆえの意志を確認してから、話を進める方向で行こうとしていたけど

残念ながら、ゆえの母に話した時点で、其れは無いんだなあ(笑)

うん、もう強制参加決定だから(笑)

まあ、今までと対して変わらないかな。

其れに唯、役持ちになるだけだからね。

因みに此の話を持ってきた方は

母の勢いを、止める事が出来なかったらしい……。

まあ……うん、無理だな。


でも創作意欲だけは削がれてないから、寧ろ書きたいとかっていう気持ちばかりがあって

逆に焦ってるんだが、焦っても納得いくものが出来ないので

ちょっとだけ、ゆるーーーい視線で、見てていただければと思います。

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テーマ:物書きのひとりごと
ジャンル:小説・文学
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