ゆえの日常生活と創作小話。
風の仕業にしてもね
2014年03月07日 (金) | 編集 |


風の風圧で

いきなり玄関のドアが……鍵が

鍵穴が……回らなくなるという……何とも云えない現象が起きてしまいました。

うん……困ったよ。

何回鍵穴を回そうと試みても……全く回らないときた。

家の中には……父がいたが

父は身体を壊してから、ちょっと動きが鈍くなってしまい

更に右側に、軽い麻痺が残っている。

そんな状態の父を呼び出す訳にもいかず

如何しようかと考え

そうだよ。此処は落ち着いてもう一回鍵穴回すか……。

なので、ちょっと手に持っていたペットボトルを置いて

鍵差し込んで……ドキドキしながら

やった……鍵が回った!!

ドアが開いたよ!!玄関で、ぼっちに為らなくてすんだよ!!

何何なの?!

鍵差し込んでも、全くと言って良い程回らなかった。

けど滅茶苦茶、軽く開いたんですけど(笑)

一体何だったの?!



因みに、何故ゆえが玄関に取り残されていたのかは

ちびちゃんと母が習い事に行く為、飲み物を出していたにも係らず

持っていくのを忘れた為……届けようとした為です。

ははは……。



此処ん処甘い話を書いてないせいか

書き掛けのせいか

なんとなく……ゼハフラ新婚話を、ぽちぽち思い付く。

ヴェイガンの結婚式って云うのは

あの街並みを見る限り

決して派手さは無いと思う。

在る程度身分が在る人達は違うと思うけど

多分一般兵士とか、一般市民はそうでもないと思う。

そんな感じなもんだから、ゼハートさん期待を裏切らない感じで

紙一枚で、誓約書書いてお終いって……で、その事を知ったロマリーが大激怒(笑)

女の子にとって一生に一度のとても大事な日なのだとか色々と言い包める。

なのでゼハートさんは、結婚式を上げる事を約束させられる。

で此処から色々ドタバタコメディ~~~(笑)

うん、何時書こうか?


もう一本は、ウルフ隊長に抱っこされる、酔っぱらいアセムを書きたい。

間違ってウルフ隊長のお酒を飲んじゃって、大変みたいな?

単にウルフさんに甘える、アセム見て、パパ・ショックさせたいだけです。

アルグレアスさんは傍観者で(笑)

本編じゃ拗れる親子関係なんで……。

うん……。







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テーマ:物書きのひとりごと
ジャンル:小説・文学
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