ゆえの日常生活と創作小話。
そんなときもある
2014年01月20日 (月) | 編集 |


忘れた頃にやってくる衝動

其れはですね…………(観用少女)を読みたくなります。

何故だろう?

漫画の本は持っていないので、ぴくぞ~~~君で漁ってみた(笑)

黒バスで見付けたんだよね。

以前お見掛けした方の作品を探してみたりした。

アレ、完結していなかったのね。

ちょっと残念だけど、気長に待ってみよう。

観用少女の漫画

原作者の名前は判ってるのだが

原作本自体は

もう印刷されてないのよね。

うん、古本屋さん巡りしてみよう…………。



そして序に観用少女パロの設定なぞを考えてみた(笑)

鰤だと…………修やちで、やったなあ(笑)

鰤はね、修やちで考える。

じゃ、AGEだと如何なる?ってなことで、考えてみたのだが

此れがね~~~どう転んでも

フリットの立場がね~~~あんまり良くない。

初恋の人に対しての思いを拗らせて

で、奥さん

子どもを連れて、おじいちゃんの家に帰ってしまう。

で、此処から考えてると

ユリン………フリットの手によって製作された観用少女

現在フリットと共に家にいる。

まあ色々と設定が在るけれど、何時書く事に為るのやら(笑)
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テーマ:物書きのひとりごと
ジャンル:小説・文学
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