ゆえの日常生活と創作小話。
え…後ろ立つなよ
2013年08月21日 (水) | 編集 |



うーん

ちびちゃんと一緒に、お出掛けした時

ゆえ達の後ろにいた

お兄ちゃん達の会話

*専ら、相方の返答より

話し出した方の、会話の印象が強い

「俺、昨日心霊スポット行って来た♥」

「連れて帰ってきとるかも」

「憑いとったら、どうしよ?」

「俺、やばいかも」

「やばくね?」

「霊が憑いとったら、俺、死ぬかも~~~」

………お前ら、後ろで、そんな会話をするな!!

つうか、後ろに立つな!!

否、まず遊ぶ半分で行くんじゃない!!

ゆえは、ちびちゃん連れて、さりげなく………後ろの二人から離れましたよ。

うん、会話聞いてると、疲れる。

後ろから見る限り、最近のお兄ちゃん達の格好してるんだが

しかし………そんな話を後ろでされるとな

ちょっとねえ~~~


気分的に揚げ揚げしてたのに、ちょっと…どよーんです。








未だに夢だったのか、現実だったか

どちらなんだが

不可思議な事が在りました。

ゆえは昔、両親が北海道旅行に行った時に、そこから送って貰った

狐のぬいぐるみが在るんですが

大きさは、大体100センチ

其の子は、今…ちびちゃんの部屋に飾ってあります。

しかし、ある日

夜中寝ようとしたら、何故か

ゆえ達の寝室に

其のぬいぐるみが置いてある。

まあ、ちびちゃん…部屋の片づけとかしてたんで、一時避難かなと思って

そのまんまにして、寝たんですけど

次の日起きたら、其のぬいぐるみがいなくなっていて

ちびちゃんの部屋覗いたら、其のぬいぐるみが在ったんで

ああ、元に戻したんだ、と思ってたんですよ!!

で、ちびちゃんに

「ぬいぐるみ、昨日ゆえ達の寝室にいたんだけど、元に戻したの?」

「え…寝室に置いてないよ?ずっと、この部屋にいるよ?」

「…?!え、でも、寝室におったけど?」

「………寝ぼけとったんじゃない?」

「………」

「………」

「夢見たんかね?」

「そうじゃろ。」


此れ、いまだに謎です。

深く追求したいけど………怖い様な気がする。

なのできっと、夢だったのかもと、無理矢理納得させておく!!



今月末には

恋次の誕生日があったな(笑)

ホント、季節関連出来てないね?

うん、ちまちまと

仔アセムと仔ゼハートの話を進めつつ

ゼハアセ和睦ルート書きつつ

何気に仔キオの話を、思い出した時に書いている(笑)

特に、キオだよ(笑)

後もうちょっとで、ヴェイガン側の話に突入なのに

如何したんだろう?可笑しいな?

話自体は出来上がってるのに、書き進め遅いな(笑)



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テーマ:物書きのひとりごと
ジャンル:小説・文学
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